UnicodeRangeMaker

Flexで日本語フォントを埋め込む際に、埋め込む文字を指定しようと思ったら、Unicodeで指定してやらなければならない。
でも、そんなもの、いちいち手作業で「埋め込みたい文字 → Unicode」の変換作業なんてやっていられない。

というわけで、Flex の練習がてら、「埋め込みたい文字 → Unicode」の変換作業を自動で行うFlashを作ってみました。

UnicodeRangeMaker

練習がてらと言うことで、あまりきちんと動作チェックなどしていませんので、なにか不具合などありましたらご指摘ください。

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ま、この程度のアプリなら、Flexだと簡単に作れるね。
とくに難しいところはなかった。
ローカルファイルを読み込む際に、FileReference のインスタンスを関数の外に置いておかないとダメ(なぜかブラウザごと落ちた)という点に、ちょっとつまずいたくらい。

あと、はじめてFlexアプリを作ったわけだけど、けっこうファイルサイズでかくなるのね。
これだけの内容で 200KB もある。
Flashで作れば、100KB未満で作れそうな感じだけど。
まぁ、同じものをFlashで作れと言われると、面倒だからいやだけど。

ブログパーツのようなものは、Flashで作ったほうが良いのかもしれないな。

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